2012年01月18日

企業での広告にfaxdm

インターネット広告、ポスティングチラシなど。
そのようにして、目にする広告がたくさんあり、
いろいろな情報が手に入ります。
その情報をもとにして、何かを購入するきっかけになることも、
数多くあることでしょう。

企業向けの広告はどんなものがあるでしょうか。
テレビCMでも、まれに企業向けの物もあります。
そして、企業の各担当者へ宛てられたダイレクトメールなども、
多く届きます。
それから、企業へはFAXのダイレクトメールも、
頻繁に届くところが目に出来ます。

新聞や、郵便物などペーパーレスになってきた時代ですが、
FAXはまだ紙をつかっていますね。
紙は地球の限られた資源からでいるからできているため、
なるべくなら仕様を削減したいところです。
ただ、とても便利なものには違いなく、
FAXでなければ困るということもあります。
ですから、FAXはなくせない、
そしてFAX広告もその分効果的なのではないでしょうか。

そんな効果的なFAXで流す広告のアドバイスを行ってくれている、
おすすめfaxdmコンサルティング会社があります
posted by osusume35 at 13:49| Comment(0) | 人材紹介 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年09月27日

転職サイト2

「日経キャリアNET」というサイトがありますが、大変人気があるところです。

日経キャリアNETの特徴としては、マッチングメールという仕組みがあるのですが、自分のスキルや希望条件を入力すると相手企業とのマッチング率を数字で知らせてくれるというものです。

自分が転職したい企業にマッチングメールを送ってみると、どの程度企業側とのマッチング率があるのかが分かるので、参考になります。又、匿名を使って無料エントリーをすることも出来るうえに、企業からのスカウトを受けることもできます。

日経キャリアNETが提携している転職先の企業としては、東京海上日動フィナンシャル生命保険、松下電器産業、ローソン、松井証券、日立コンサルティング、日本アイ・ビー・エムなど名高い企業が登録されています。

転職先を探す際には、金融系、電子機械系、メディカル系、エージェント系、事務系、IT系などから検索することが出来ます。
又、無料登録をすることによって、転職のプロから転職に関するアドバイスやサポートを受けることができるので、登録をしておくと便利でしょう。
posted by osusume35 at 20:28| 人材紹介 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

転職サイト紹介

転職支援情報サイトでお薦めなものとしては、@type(アットタイプ)というものがあります。

転職支援情報サイトの@typeの特徴としては、勤務地や業種で検索できるほかにも希望年収や自分の年齢、バイトや正社員などの雇用形態、好きなキーワードで検索できるシステムがあります。

@typeにはプロのキャリアアドバイザーから転職に関するプロならではの適切なアドバイスを受けるシステムがあるので、無料登録をしてから利用してみるのもいいでしょう。

又、転職支援情報サイトの中にJOB DILICET(ジョブダイレクト)というものがありますが、事務系の転職にお薦めのサイトです。JOB DILICTで転職先を探すさいに便利なものとして、職務経歴書をWEB上で簡単に作成できるシステムがあります。

職務経歴書というものは転職をする際には必要不可欠なものですが、初めから自分で作成するとなると意外と面倒なものです。

JOB DILICTのサービスは無料登録で利用できますから、まずは登録をして職務経歴書を簡単に作成してみるのもおすすめです。又、転職フェアや転職セミナーの情報なども常に更新されていますから、HP上で確認して参加してみるのいいでしょう。


事務系の転職先を探すなら、@type、JOB DILICTのほかにも人材バンクネットというサイトもおすすめです。4000件近い求人情報が公開されていますし、人材バンクネットのHP上で掲載されている企業以外にも紹介してくれるシステムもあります。

転職支援情報サイトの人材バンクネットは、東京・大阪・名古屋に拠点を構えていますが、海外にもニューヨーク、上海などで展開している上場企業ですから安心です。事務系のキャリアを持つ人が転職を考えるなら、ひとまず転職に有利な資格を取得してから転職先を考えるのも1つのてです。

事務系の企業というのは、転職者に対して様々な資格を期待していたり、経験やスキルを重視する傾向があるようです。事務系の転職に有利とされる資格の中には、日商簿記検定、社会保険労務士、税理士、公認会計士などの資格があります。

又、TOEICや行政書士といった資格のほかにも、インターネットが普及している現代求められる資格としては、パソコン技能検定やインターネット検定、マイクロソフトオフィススペシャリストといった資格も挙げられます。

まずは、こうした資格を取得したうえで転職先を探せば、資格がないままでいるよりずっと転職できる確率が上がることでしょう。
posted by osusume35 at 20:26| 人材紹介 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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